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| 巨人 |
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読売とかのじゃないよ? もうぶっちゃけましょうじゃないですか。 社会人になったらアキバ系から脱却するかと思いましたが現実は逆です。 お金があれば、「あ、昔買えなかったDVDボックス買えるじゃん」とかいう発想になります。 ええ、ガチャポンのガンダムからすれば巨人、 例えるならビグザム級のものを買ってしまいましたよ(汗 [巨人]の続きを読む |
| 人生の選択を少し間違えたような気もする今日この頃 [フィギュア評価] |
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本日は最近のガチャポン等のフィギュアの進化を見てみましょう。 (フィギュアってスケートじゃないよ、残念。) まずはこの写真を見て欲しい。 ![]() これが最近の100円ガチャポンのクオリティである。 昔のガチャポンと言えば、そもそも単色で、 着色などしていなかったものである。 しかし、現代はご覧のようにしっかりとしたクオリティである。 (横にあるのは大きさ比較用の単4乾電池です。) ![]() 次の写真は200〜300円程度の、 リアル頭身でポーズ固定型のものである。 とても満足できるレベルの出来であり、 フィギュアは遂にここまできたかと感じられる素晴らしいものである。 そして右側にちょこっと写っているものは、 300円〜 という値段の、関節可動でポーズが作れるタイプである。 クオリティこそポーズ固定式に劣るものの、 数多くの関節が動くため多彩なポーズが可能である。 まずは写真を見て欲しい。 [人生の選択を少し間違えたような気もする今日この頃 [フィギュア評価]]の続きを読む |
| wii感想 |
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任天堂wiiの購入したばかりの感想です。 値段は本体¥25000 コントローラ1人分付き。 本体のみそのままでは大した事はできません。 ネットに繋いだりできるようなので、 接続すれば楽しいかもしれません。 最初に購入したソフトはwiiスポーツ。 コントローラ自体は無線で、wii本体に接続したセンサーで動きを受信しています。 完璧とまでは言えませんが、値段やゲーム機だという事を考えればとても良い反応をしています。 wiiスポーツはテニス、野球、ボウリング、ゴルフ、ボクシングができます。 内容・ルールはスポーツそのままです。 動きもスポーツそのままなので、直感的に操作できます。(ボクシングは未プレイ) まさに、そのスポーツを本当にやっているようです。 注意点は、振りすぎてコントローラを飛ばさないこと。 やりすぎて翌日に腕が痛くなりそうなこと(ぁ これから出るソフトがまだ少なそうなこと。 wii本体の設置台が固定できないこと。 ぶっちゃけて言えば「楽しい」です。 さすが任天堂は[遊び]というものを理解しているようです。 本当にwiiやニンテンドーDSは、次世代ゲームの斬新な提案だと思います。 |
| レビュー 聖剣伝説 |
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逆上・・・激しい怒りや悲しみなどのために、頭に血が上ること。分別をなくし取り乱すこと。(Yahoo辞書より) qあwせdrftgyふじこlp さて、これほど「キレる」とか「癇癪」という言葉が出てきたのはいつ以来でしょうか? 中学生以来かもしれません。 本日紹介するゲームは、「聖剣伝説 ヒーローズ・オブ・マナ」 新品で購入しました。 おことわり 次のような方は購入しないで下さい。 ・エイジオブエンパイア3をプレイした事のある方。 ・ちゃんとしたリアルタイムストラテジーが好きな方。 ・言う事を全く聞かないAI(CPU)が嫌いな方。 ・味方を全滅させる味方ユニットが嫌いな方。 ・幼稚なプログラムが嫌いな方 以上に当てはまる方は決してプレイしないで下さい。 [レビュー 聖剣伝説]の続きを読む |
| イタリア 6日目 |
![]() ![]() ![]() ![]() 最後はミラノ観光です。 インフルエンザでバテバテでした(汗 1枚目はミラノにある城です。 [実用的]な城らしいですが、こちらから見れば[観賞用]城に見えてしまうほどのヨーロッパ美学(?)です。 2枚目はミラノのドゥオーモ(聖堂)です。 とっても豪華な外装! とにかく装飾がとんでもないです。 そして3枚目は、この内部のステンドグラスです。 これまたイタリア1だか世界一だかの大きさを誇ります。 4枚目はその全体的な様子。 しかも裏側から見た様子です。(表側より豪華) ここの屋上に9ユーロ(?)で登ったのですが、改装中などで道順を間違え何も見ずに速攻降りてしまった罠です。 ミラノはファッション等の有名な街で、あらゆるブランドの店が並んでいました。 ブランドは興味が無いので眺めていただけですが、好きな人にはたまらないでしょうね〜 以上でイタリア旅行は終了です。 言い忘れましたが、 イタリアのトイレはレストランやホテルは大抵無料ですが、観光地などは有料です。大体0.3〜1ユーロです。 これから出かける方は、とにかくスリに注意して下さい。 イタリア人は南部の方が陽気らしいです。 まぁ現在の国境自体新しいものですし、人種もラテン、ケルト、ゲルマン等色々いますから一概には言えませんが。 ちなみに、買って行ったガイドブックは2つです。 その1 その2 個人旅行ならば特にオススメです。 1冊目なんかは言葉を習わなくても、これ1つで旅行できてしまうようなシロモノです。 その他、聞きたい事などあれば何でもどうぞ^^ |
| 続続・ ヴェネツィア |
![]() ![]() ![]() 1枚目と2枚目は、サン・マルコ寺院と、その前に広がるサンマルコ広場です。 ものすごい人と、そしてハト! 最後の写真はゴンドラに乗った時のもの。 第一印象は・・・・思ったより揺れません。 ゆったりまったり気分でとても落ち着けます。 漕ぎ手の人が携帯で話ながら運転してました(笑 後方では舟歌(カンツォーネ)を歌っている舟もありました。 アドリア海の水はそれほど綺麗とは感じませんでしたが、昔はもっとひどかったようです。 現在は努力によって昔より綺麗になったらしいです。 ちなみにベネチアの地価は上がっているようで、住むのは難しくなってきているとか。 実際に行ってみると、住んでみたいというのがとても分かります。 そしてヴェネツィアは、唯一この旅行で一度に1万円以上の買い物をした場所です。 そう、ヴェネツィアングラスを買いました。(ムラーノとも書いてある場合も多いですが) 赤い色が一番高くて有名です。 でも母親が赤の洋酒グラスを買っていたので、自分は水色と薄紫の一口グラスを購入。 薄紫のものは店員がアレキサンドライトがどうこう・・・と説明をしていましたが、要は蛍光灯下では青っぽくなり、白熱灯下では紫が少し濃くなります。凄いですねぇ〜 そしてどれもとても綺麗です。(ただし、いずれも実用には耐えません) まぁこの日からインフルエンザが発症したのや、もともとツアーなので時間が短かったのもあってまだまだベネチアを満喫足りない感じはしました(苦笑) もし今度ヨーロッパ旅行する時は個人旅行でベネチアに行きたいです。 (そしてドイツとかも寄ったりして・・・) ちなみに東京ディズニーシーは行った事がないのですが、ヴェネツィアに似せた一画があるそうです。 |
| 続・ベネツィア |
![]() ![]() ![]() ![]() 1枚目:これが本物のゴンドラです。 ちゃんと乗船もツアーに入っていましたのでもちろん乗りました^^ その時の詳しい話は次の記事あたりで・・・ 2枚目と3枚目はベネチアの町なみです。 ずっとこのような場所が縦横無尽に、どこまでも続く・・・ それは道路であったり、水路であったり・・・ これがベネチアの素敵なところのひとつ。 まるで夢の中の幻想の迷宮を歩いているみたい・・・ 4枚目は観光用ゴンドラ漕ぎの職業の人。 ARIAでいえばウンディーネ。 もちろんとてつもない力仕事なので女性はいませんが・・・ |
| イタリア 5日目 |
![]() ![]() ![]() ![]() ついに来ました! ベネツィアです。 今回の旅行もここが目的で行ったようなもの(過言ではなく) ベネツィアは潟の上に築かれた都市です。 自動車の進入はできず、建物も石ではなくレンガが多いです。 道路と運河が縦横に走っています。 詳しい知識はこちらで 尚、床は沈下などで波打っていて、宮殿などにいると常に揺れているのを感じられます。 また、温暖化やモロモロの理由で時々地面が浸水します。 なので行きたい方はあと数十年以内に行っておかないと完全に水没してしまう可能性があります。 さて、写真は1枚目が「ためいき橋」というもので、画面の左の建物がドゥカーレ宮殿(政治や裁判等をした)とか。右が牢獄です。 つまり、左の建物で有罪になった人が右の牢屋に入れられる時にこの橋を通りますが、この橋の窓から美しいベネツィアの風景を見て「この景色ともオサラバか・・・」とためいきをもらすからだそうです。 2枚目の写真は、この宮殿やサン・マルコ寺院に囲まれた中庭(?)から、寺院を撮影したものです。 4枚目の橋は、市街と市場を結ぶ橋です。 3枚目はその上から運河を撮影したものです。 この橋と河はベネツィアでも最大クラスのものだったと思います。 |
| イタリア4日目 |
![]() ![]() 言わずと知れたピサの斜塔です。 1枚目の写真は、2枚目の写真左側の寺院内部です。 イタリアの寺院内は大半が撮影可能ですが、人物等を入れての記念写真は禁止です。 あくまで物体を撮影し、自宅に帰ってから厳かに眺めたりお祈りしたりするのが目的です。 [イタリア4日目]の続きを読む |
| イタリア3日目 |
![]() ![]() ![]() フィレンツェです。 綺麗な町なみでローマ並に観光客が多いです。 ここでは美術館に行きました。 |